★JetCHATの組み込み方★

弊社では、HTML等の組込み方に関する質問を一切受け付けておりません。
ご了承ください。

新しいHTMLファイルを、ホームページ作成ツール等で作成してください。

このとき、ページの背景設定(HTMLでは<BODY>に設定)で、背景色を設定したり、壁紙を設定したりしてみたら面白いですね。

出来たファイルをメモ帳などのエディターソフトで開いて、メールの下部にある「組み込みタグ」の<APPLET>〜</APPLET>という部分をコピーして、作成したHTMLの<BODY>〜</BODY>の間の任意の位置にペースト(貼り付け)しましょう。

HTMLの知識がおありでしたら、例えば<CENTER>〜</CENTER>というタグでJetCHATのタグを挟むとページの中央に表示されたり、普通の画像を貼りこむような感覚でデザインできますので、色々お試し下さい。

出来あがったHTMLファイルをご契約されているプロバイダにアップロードします。
 (普段ホームページを作成されている方法で結構です)

注:アップロードとはご契約されているプロバイダーにお作りになったファイルを送信して置くことです。これをされませんとインターネット上から貴方の作成したページを見ることが出来ません。

ブラウザーにアップロードしたファイルのURLを入力してページが表示されるのを確認する。

この時「ファイルが見つかりません」「File Not Found」というエラーが出る場合は、アップロードがうまく行っていないか、入力したURLが間違えています。

ページが表示されますと、この状態ではJetCHATには「使用URLが登録されていません」というエラーが出ます。次の作業に移って下さい。

JetCHATのレンタルユーザーページにログインし登録URLを修正しましょう。
ページを開いて登録番号、パスワードでログインすると沢山のメニューが出てきますが、その中に「登録URLの確認、修正」というメニューがあります。そのページからJetCHATを組み込んだページのURLを入力して修正して下さい。

「使用URLが登録されていません」とJetCHATにまだ表示される場合はURLの入力が間違っているか、この作業をしていない場合に起こります。
よくご確認下さい。

最後に、再度ブラウザーにチャットのページのURLを入力してJetCHATが動作するのを確認してください。