JetCHAT動作環境

2002年5月8日現在

※JavaVMのインストール手順はこちらをご参照ください※

■Microsoft WindowsXP
JetCHATを利用するのに必要なJavaVMが標準でインストールされないので、JavaVMをインストールする必要があります。インストールの手順につきましてはこちらをご覧下さい。
(WindowsXP以外でも何らかの理由によりJavaVMをインストールされておらず、JetCHATが起動しない方はご覧下さい)
■Microsoft Windows95/98/Me/2000/NT
  • Netscape Communicator 4.5
  • Netscape Communicator 4.6
  • Netscape 6
    • Netscape6ではJavaVMを使用せず、Plug-inを自動的に使用するように変更になりました。
  • Microsoft Internet Explorer 4
  • Microsoft Internet Explorer 5
  • Microsoft Internet Explorer 5.5
  • Microsoft Internet Explorer 6 (推奨)
    • JavaVMのインストール要(フルインストールしていない場合)
    • JavaVM自体を最新の物にUpdateする必要があります。こちらからダウンロードできます。
      ご自分のOSに合ったJavaVMをインストールして下さい。
■Machintosh MacOS8/9/X

割り当てメモリを増やすこと(最低でも10M以上)

  • Microsoft Internet Explorer 4.5
  • Microsoft Internet Explorer 4.6
  • Microsoft Internet Explorer 5.0(推奨)
    • IEの場合はJavaの設定の中のJavaVMの選択で「MRJ」を選択する。「Microsoft Virtual Machine」だと正しく動作しません。(MRJの最新は2.2.2です。こちらでダウンロードできます)

■Linux、FreeBSD、Soralis等Unix全般

  • Unixに関しましては、全て日本語が文字化けしてしまいますので、現在はご利用できません。
■iMode、ez-web等携帯電話
■WindowsCE
■DreamCast
  • 上記の端末についてはJavaが動作しませんので、ご利用になれません。
■全般
以上のブラウザーはすべて、日本語版のブラウザーに限ります。英語版のブラウザーだとボタンが「???」になったり、日本語の発言が出来ません。

本ページはリンクフリーですので、JetCHATを表示する前の説明などにお使い下さい